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表参道晩御飯

打合せの後、写真家の溝江さんと晩御飯をご一緒した。

阪本のみビールで、溝江さんと私はお茶。
…にもかかわらず、食べる、しゃべる、笑うの三時間。

浅く、深く、楽しくておいしい時間だった!

溝江さんは一流のカメラマンで、ほんとにオトコマエなんだけど、どこかしらちょっとプチボケなところがあるお茶目な男性(笑)。そのギャップがいい味を出していて楽しいんだね。

そんな今の雰囲気からは想像できないけれど、昔は一緒に仕事をする全員が緊張し続けるほど神経質で、いい一枚を撮るためであればクライアントのことさえどなり飛ばすピリピリ人間だったのだという。

人に歴史あり、だね。

まれにだけれど、出会った瞬間に「この方とはいいご縁が続いていく」と確信できる出会いがある。
こういう直感を大切にしていくと、楽しいことがコロコロ転がってくるんだな

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